沖縄県で塗替え・防水工事・リフォームの事なら新装美にお任せください!

当社は沖縄県糸満市に拠点を構え、沖縄県内を中心に塗装工事・防水工事を行っている会社です。
創業以来、丁寧な施工と確かな技術で、信頼をいただき、数多くの工事を任せていただいております。
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新着情報

2022/8/21
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沖縄の鉄筋コンクリート住宅について■ここ近年、沖縄でも木造住宅が増えてきた印象があります。中でも埋め立て地での木造住宅の普及率は徐々に増えている印象にあります。内地の企業様、業者様の努力を感じます。それでも沖縄での鉄筋コンクリート住宅(以後、RC住宅)普及率はなんと9割以上を占めます。国土交通省発表のデータによると、昨年、着工された新築工事は新型コロナウイルスによる影響もあり、一万世帯を割る数字だそうですが、沖縄ではやはりRC住宅は不動の人気があります。RC住宅が選ばれる理由としましては、戦前は沖縄でも木造住宅が主流だったそうです。1945年、大東亜戦争(太平洋戦争)が終わった日本ですが、激戦区だった沖縄ではアメリカの占領下の下、人々は復旧作業に追われる日々で勤しんでいましたが、大東亜戦争による資材不足と、技術を持った職人を失ってしまった為、人材不足に悩まされていたそうです。また、沖縄ならではの自然災害といえば今も昔も台風です。一昔前ほどの被害はないと思いますが、台風による風害は当時の木造住宅の技術では追い付かず、倒壊するのも珍しくなかったそうです。それと海に囲まれている島国ならでは塩害と、沖縄独特の湿気、湿度によるシロアリ被害のせいで悩みの種が尽きなかったそうです。そこで米軍が知恵を絞り試行錯誤した結果、当時最先端だったRC構造に目を向けました。そして1948年、米軍基地内にて初めてのRC住宅を建てました。それから基地内にRC住宅が普及していくと同時にアメリカの主導権の元、沖縄の政府も公共物を中心にRC住宅の政策と建築に乗り出し、次第に住宅に浸透したことが始まりと言われております。沖縄でRC住宅とは歴史的背景から見ても適材適所で気候に適しており、勉強するにあたってこれからも変わることのない伝統と進化していく技術を感じ取ることが出来ました。
DIY まとめ  ①塗料は下塗り、中塗り、上塗りの三工程 ②下塗り材は必須。カチオン系シーラーがお勧め ③中塗りと上塗り=仕上げ材二回塗り ④『水性塗料か油性塗料か』水性塗料の方がDIY向き ※養生も必須
DIYで塗装を行う方へ■今はホームセンターなどで手軽に手に入る塗料も多いので、DIYでペンキを塗る人も多いと思います。DIYで行うことは決して悪いことではありません。ただ、ちょっとしたポイントを抑えるだけで塗料の見た目や質自体も長持ちさせることができます。そういったちょっとした知識を今回はできるだけわかりすく噛み砕いて説明できればと思いますので、ご一読いただけますようお願いします。まず、塗料は下塗り、中塗り、上塗りの三工程です。下塗り材はシーラーと呼ばれる材料を使用します。シーラーとは塗るものと塗料の密着性を高め塗料を長持ちさせます。中でもカチオン系というものがあるのでカチオン系シーラーがお勧めです。塗料は多種多様で、塗る要所によって使い分ける必要がありますが、その中でもカチオン系は万能でホームセンターなどでも割と安価で手に入ります。シーラーは上から塗料を塗ってしまえば正直なところ、入れたのか入れてないのかはプロでもわかりません。ですが、どんなに高価で質の良い塗料を使っても、シーラーなしでは塗料の効果を発揮させることができません。本来、耐久年数10年の塗料でも、10年持つことはありませんし、塗料の質、そのものも半減させてしまいます。ですのでシーラーは必ず入れるようにしましょう。次に中塗りと上塗りですが、シーラーのように材料を分けることはしません。基本的に仕上げ材を二回塗ります。同じ材料を二回塗布することで擦れ(部分的に塗られていないこと)や、透け感を防ぎます。中でも『水性塗料か油性塗料か』で迷われるとかと思いますが、私がお勧めする塗料は水性塗料がDIY向きだと思います。インターネットでは『水性塗料より油性塗料の方が耐久性が高い』などと書かれている記事を度々お見受けいたします。確かに我々プロの目から見てもそうですが、水性と油性に雲泥の差があるわけではありませんし、ネットで調べてもわかると思いますが、様々なメーカー様の企業努力により、今は耐久年数10年以上の水性塗料なんて沢山あります。また、油性塗料はシンナーを入れて使用するものがほとんどです。例えばこの塗料にはAシンナー、この塗料にはBシンナーなどDIYで行うには少々扱いずらくなっております。一方、水性塗料だとそのまま使えるものがほとんどです。多少硬めのものもありますが、絵の具のように水を入れるだけで塗料の伸びがよくなるので、素人でも非常に扱いやすくなりますので、DIYで行うなら水性塗料で十分だと思います。※余談ではありますが、我々プロが塗装作業を行う際には養生は必須です。基本的にガムテープとマスカー(ガムテープとビニールの一体化しいているもの)があれば大丈夫です。土間に敷くものであれば段ボールやブルーシートでも代用できます。大事なものや、大きいもの、重くて動かせないものなどには養生をお勧めいたします。DIYで行う作業でも養生はマストかと思われます。
ランニングコスト■ランニングコストとはいわゆる維持費で、長い目で見た時に得をする考え方です。 例えば、ハイブリッド車を購入して毎月のガソリン代を浮かすことや、光熱費を抑えるためにオール電化にするなど初期費用はかかりますが、長い目で見て、毎月の出費を抑えることです。質の高い塗料を使うことでリフォームの回数を減らし、家の寿命を長持ちさせることによって不動産価値を上げることに繋がります。 新装美では御見積もりの際に、シリコン塗料かラジカルシリコン塗料を提供させていただいております。シリコン塗料、ラジカル塗料より質の高い塗料(フッ素塗料、無機塗料など)もあります。 耐久年数ではとても勝いませんが、見積金額は一気に約二倍以上に跳ね上がります。 リフォームをランニングコストとして考えた時、強い耐久背と最安値の費用、バランスを考えると新装美ではやはりシリコン塗料かラジカル塗料推しであります。 耐久性の強い塗料を使うことで建物の維持費を低額に抑え、塗替える回数を減らし、結果的に住宅の寿命を長持ちさせることに繋がります。
火災保険申請サポート■新装美では火災保険申請サポートを無料にて承っております。ご存じない方も多いですが火災保険の受給は火災以外の自然災害でも受給可能です。例を挙げますと落雷、風害、集中豪雨による洪水や土砂崩れ、沖縄にはほぼ関係ありませんが、雪害、ひょう害にも使えます。中でも沖縄で一番多い自然災害と言えば台風被害によるものです。例えば台風の強風による飛来物でガラスが割れた、格子が歪んだ、ドアの一部破損、瓦が飛んでいったりカーポートの部分破損など、沖縄ではよくある話です。火災保険はその他自然被害によるものであれば基本的に使用できますが、声を大にして言いたいのは、火災保険は経年劣化によるものは保険対象外です。ですが最近では0円リフォームを謳い、火災保険を悪用する悪徳業者も増えてきているのも事実です。簡単に説明しますと詐欺業者は経年劣化を自然災害と申請することが一番多いようです。その他に弁護士資格を有しない業者が代行することも犯罪です。火災保険の申請は素人では大変わかりにくいので、代行業者を頼ることは悪いことではありません。現に真っ当な業者様も多々あります。ですが、業種が専門的過ぎて業者の言いなりになることがあり、運が悪ければ詐欺業者に依頼してしまい、詐欺業者のいいなりになってしまうことも事実です。そのような業者は大抵「火災保険申請を活用して実質0円でリフォーム代を賄うことも可能です」とか「お客様のほとんどが平均100万円前後受給しています」などと謡い受注を促します。酷いところではリフォーム業者と結託し「火災保険の申請を行うならリフォームも契約しなければならない」などと言い、申請をキャンセルをすると高額なキャンセル料を請求された、などという話があります。先ほども申したように経年劣化は保険対象外ですし、火災保険にも期限がありまして申請、請求、共に3年が期限です。いくら台風大国沖縄といえど3年間で100万円余りの台風被害がでるのは稀だと思います。経年劣化によるものなのか、台風による被害なのかは保険会社でも見極めは困難を極めます。現に最近ではバレなと考え人災による申請も増えてきています、悪徳業者はそういうジャッジが際どいところをつき、不正受給します。また、詐欺業者でも真っ当な業者でも代行業者は成功報酬型がほとんどです。真っ当な保険会社に申請代行を依頼しても保険認定金額から相場として3割から4割は業者に支払うことになります。そういう詐欺業者に騙されない為にも、少し面倒と思われるかもしれませんが施工主様にも少しの勉強が必要かと思われます。新装美で行う火災保険申請サポートは無料にて承っており、経年劣化箇所ではなく、自然災害のみの写真提供をサポートしており、申請自体は施工主様にしていただきます。リフォーム工事金を賄えるほどの保険金はほぼありませんが、お客様を犯罪に巻き込むような不正受給など不安にさせる行為は一切いたしません。
カラーシミュレーション■外壁色でお悩みの方へ 家の塗り替えには大金を強いられるものであり、そう何度も行うこともできない為、失敗は許される事ではありません。弊社では外壁のサンプル色の確認を必ず行い、塗装工程前に事前に了承を得ています。 にもかかわらず、いざ色の作業に取り掛かると「イメージと違う」と言われることが多々あります。 原因としては挙げられるものは色の見え方は面積によっても異なることがあります。 小さいものは濃ゆく見え、大きいものは薄く見える傾向にあります。その他に光の反射具合や凹凸、同じ塗料でもの艶有、艶無などがでも見え方が変わってきます。 塗替えにおいて後悔しない為にもカラーシミュレーションは必須と言っても過言ではありません。 かと言って業者に頼めば思っていたより高額な上にパターンも少ないし、自分でパソコンのソフトを購入して作業を行うにしても、パソコン初心者にはイマイチやり方がわからない上に手間がかかります。 そんなカラーシミュレーションでお悩みの方へ、弊社ではPRの一環としてカラーシミュレーションを無料にて承っております。 基本的には写真を送っていただいた後、塗る場所と色の指定をしていただきます。 全て丸投げでも、何色使っていただいても無料です。 ‬パターンに関しましても何度やり直しても無料です。 ‬やりとりと致しましては、メールかLINEのどちらかお選び‬いただけます。 選ぶ色に関しては【日本塗料工業会発行 色見本帳】と連動していますので、色番号やマンセル番号での受注も可能です。 また色の種類は600種類以上あるので、「〇〇っぽい色」など、ざっくりとした希望や「あの色と同じ色」など具体的な色でも対応致します。 納品は基本的にJPEGでのお渡しになりますが、希望であればPDFやその他の拡張子の制作も対応しております。 個人様でも企業様でもまずは要望やわからないことがあればお問い合わせください。  ※シミュレーションと実物の色とは多少異なる場合がございます。 ご了承ください。
外壁塗装 防水工事 改修工事 その他塗装工事   HPからのお問い合わせで10%割引いたします。沖縄本島全域対応しております。お気軽にお問い合わせください。 ※見積は無料にて承っております。
2022/02/01
ビジネス総合保険■この度、新装美はビジネス総合保険に加入いたしました。ビジネス総合保険とは事業活動を行う業中で発生する様々なリスクを包括して保証する制度です。私共の業種ですと、例えば作業中に過ってお客様の大切な持ち物を破損、損失を被ってしまった、お客様の愛車や衣服に塗料が付着した、などに使える保険ですので安心してご依頼いただけます。これからもお客様に寄り添い、少しでも多くのご依頼を頂けるよう日々精進いたします。
2022/02/01
ゐーそーぐぁちでーびる     謹んで新春のお慶びを申し上げます。昨年中は格別のお引き立てを賜り、厚くお礼申し上げます。 皆様のご健康と貴社の益々のご発展を心よりお祈りいたします。 本年も変わらぬご愛顧のほど、お願い申し上げます。
2021/03/26
この度、【新装美】を広く知ってもらうためにホームページを開設致しました。宜しくお願い致します。

会社概要

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社名
新装美
事業内容
【建築塗装全般】
外塗替塗装 カラーシミュレーション 吹き付け塗装 遮熱塗装 防水塗装 瓦防水 鉄骨塗装 錆止塗装 ウッドデッキ塗装 各種シーリング 瓦塗装 錆止め塗装 内外ニス塗装 塗床塗装 各種雨漏れ修繕工事 各種補修工事
代表者
新垣 敦
所在地
〒901-0302
沖縄県糸満市潮平600-5 2-25
TEL
098-959-7417
創業
2018年
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